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2008年9月 6日 (土)

クライオジェニックと変換プラグ

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クライオ処理された色々なパーツが最近でてきてますね~~(技術に興味があるかたはここでは書かないので検索してみて下さいね)

でちょっとした小物買ったついでにライブハウスのコンセントは2Pが多いので3P→2Pの変換プラグが1つたりないので買ってみた。 これですクライオ処理した変換プラグってやつですね~

で、アンプのノーマル電源ケーブルで付属の普通の変換プラグからこのDH9021/CRに変えて弾き比べてみました。電源入れた瞬間!んん?? アンプのノイズが増えてます(爆)多分通電が良くなって?入力が上がった?(増えた?)せいでしょうかね?~ クライオにすると前に出てくるものもあるけど、隠れてたものも出てくると言われてますがまさにそのような事ですな

謳い文句の部分を言い換えると1音1音の輪郭がはっきりするという事でしょうかね~はっきりして輪郭の外側が大きくなる感じがあるので弾きやすくもなるし、ピッキングの粒立ちもはっきりする。だから表情が豊かになるという事になるのかな??無理やりっぽい??w  人によってわかったりわからんかったりというぐらいではなく違いははっきりわかります。

プロケーブルの電源ケーブルでも試してみたけどこれ相性よくない気がする。こういうものはちゃんと3Pコンセントのある所でのみ使うようにするほうがいいのかも・・うまく言えないんですがお互い良すぎて性能を殺しあってる?気がする・・気持いいトーンではなかった。数あるそれもアホみたいに高い電源ケーブル買うのをためらってるなら、ノーマルにこのプラグだけでも結構いいかもしれませんね・・

解像度を上げるようなチューンをしてもその出てきたトーンが自分の好みかどうか?が判断基準になるのかな・・

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コメント

`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! そうくるか(笑)

2Pとか3Pとかエッチやの~

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